皆さまの病院での外国人患者様の受け入れ態勢はどの程度まで整備されているか把握していらっしゃいますか。
地域や診療サービス内容、規模、経営方針などによって外国語での診療・治療で異なりますが、世界の共通言語である英語での受け入れ態勢を整えることで、医療訴訟や治療費未払いなどのリスクを回避することはもちろん、業務全般の非効率化を抑えることが可能です。
無料診断テストをお受けいただくことで、以下のことが明確になり、打ち出すべき方針が定まってきます。
2種類ご用意しておりますので、以下からお選びください。
対象者:福利厚生の一環として英語研修プログラムの取り入れを検討されている
直接、責任者の方とご面会させていただき、1時間弱のヒアリング調査を行わせていただきます。必要に応じて、医療英語を必要とされている部署にてアンケート調査を実施し、現状把握、問題点の把握、解決策の模索、ご提案を無料にて実施させていただきます。
対象者:
ご相談をいただいた方と直接ご面会、あるいはSkypeにて面会させていただき、1時間弱のヒアリング調査を行わせていただきます。医療英語に関しての現状レベルの把握、問題点の明確化、勉強法、問題解決策のご提案、アドバイス等の提供を無料にて実施させていただきます。